日本大学地理学会

平成23年度 秋季学術大会報告

11月19日(土)、20日(日)で秋季学術大会を開催しました。

 

発表要旨 → クリック

一般発表およびポスター発表に対して表彰される学会賞受賞者は以下の通りです。

最優秀賞(大学院生部門):宮坂諒(前期)「長野県上諏訪地域における酒造業の成立・展開と立地条件」

最優秀賞(学部生部門):吉岡卓哉・藤田尊之・簗瀬俊平(2年)「旧安曇川町におけるやな漁と扇骨業の展開」

優秀賞(大学院生部門):比企祐介・荒堀智彦(前期)・梶山貴弘・田代崇(後期)「千葉県市原市徳氏集落における耕作放棄地の植生分布と地形環境-市原調査報告(3)-」

優等賞(学部生部門):飯野耀平・石井ちひろ・井田琢麻・亀田龍也・鈴木大智(2年)「琵琶湖における二ゴロブナの生態・漁獲と利用の特色」

優等賞(ポスター部門):木村篤史「滋賀県信楽における窯業の展開過程」

優等賞(大学院生部門):清水和明(後期)「圃場整備事業の展開と地域農業の変容-上越市三和区の事例-」

優等賞(学部生部門):畑林大樹(4年)「鶴見川多目的遊水地の機能的特色」      

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